産み分けの本を読んで実践し成功しました

結婚のときに友人に子供の産み分けの本をいただきしっかりと読んで子供の産み分けに成功しました。

まず私は女の子がほしかったので女の子の作り方を勉強しました。

 

女の子の産み分け成功

 

女の子を産むには精子が薄いほうがいいそうです。

ですから排卵日近くになったら主人に自分でオナニーをしてもらい精子を薄くしておきます。

そして排卵日がいよいよ来たら性交します。

これを朝1回、夜1回にしてますます薄くしていきます。

 

私は若いころから生理不順で排卵日を特定するのが難しかったので婦人科に通い排卵日の見つけ方や基礎体温を毎日測りきちんと管理していました。

排卵日はぐっと体温が下がりますのでグラフですぐにわかりました。

 

そして本の通りに実行したのです。

最初はなかなか妊娠すらしませんでしたが5か月目にようやく妊娠することに成功しました。

 

そして女の子だったのです。

念願だった妊娠と女の子を無事出産できました。

 

男の子の産み分け成功

 

3年後今度は男の子がほしいと主人が言い始めました。

高校球児だった主人はわが子に野球をさせるのが夢だったのです。

 

そこでまたまた本の登場です。

男の子は精子が濃いほうがいいそうです。

 

ですから今度は主人に禁欲してもらい排卵日に向かってひたすら我慢してもらいました。

そして排卵日には1回しかしません。

 

それを繰り返しまたまた妊娠に成功しました。

そして男の子が誕生したのです。

 

その後また女の子がほしくなったので次女を出産しました。

完璧に産み分けに成功した私の例です。