極力自然な産み分けを希望する方へ

2人目の妊娠を希望した際に産み分けを実践しました。

本格的な産み分けをした訳ではありませんが、私の持病の関係で婦人科に通っており、担当の先生からアドバイスを貰いそれを元に産み分けをしました。

 

上が男の子だったので次は女の子を希望していたのですが、ピンクゼリーを使ったり食事内容を変えたりすると、子作りの行為自体が義務的になってしまいそうだったのであくまでも自然な方法での産み分けです。

 

まず排卵日を特定するのに排卵検査薬を購入しました。長年基礎体温系も測っていたのですが、タイミングが合わずなかなか授からなかったので、購入したのですが俗に言う陥落日が排卵日と言うのにわたしは当てはまらず、大抵陥落日から3日遅れて排卵日がある事を知りました。

これを知るのと知らないのではタイミングの測り方が全く違うので購入して良かったと思っています。

 

男の子の遺伝子は1〜2日しか生きていられず、女の子の遺伝子は2〜3日生きられると言う原理を元に、私の場合陥落日とその次の日を目掛けて仲良しをしました。

それから男の子の遺伝子は酸性に弱いとの事だったので、濃厚な仲良しではなく淡白に事を済ませる様に心がけました。

なるべく膣の手前で射精してもらい、動きの早い男の子の遺伝子が卵子に到達できない様にもしました。

 

これを繰り返す事6回。半年目にして妊娠できました。

上の子(男の子)の時は1回で授かったのに比べると、授かりにくかったですが性別はバッチリ女の子でした。

 

薬を使ったりすると、生命をコントロールする様で抵抗があったのですが、この産み分け方の場合確実性は減りますが、自然に事を進められるので私達夫婦には合っていたかなと思います。

同じ様な価値観の方にはオススメの方法です。